自己実現型カウンセリングメソッドと心理・文化の生涯学習の場

入会のご案内

研究会入会のご案内

~心理と文化の生涯学習の場~

一般社団法人成城心理文化学院研究会は、心を強く育み、よりよい人生を生きていくための、生涯学習の場を提供し、多くの人の心身の健康と豊かな人生に寄与することを目的として活動を行っています。ご賛同いただける修了生および講師認定者方は、会員規約ご確認の上、以下のフォームからご入会ください。

◆会員特典

1.当学院が提供する情報の閲覧および使用
2.当学院が開催する講座、講演会、懇親会等に優先案内、参加費割引
3.その他当学院が企画・運営する事柄への優先案内

入会金・年会費

種別入会金年会費備考
正会員(閲覧会員) 5千円3千円個人で入会を希望される講座修了生の方
正会員 (実動講師)免除1万円個人で入会を希望される講師資格認定者で講座を開催される方

入会手続き

会員規約をご確認の上、以下のフォームからお申込みください。

 ※お申し込み前に、本学院の沿革と活動ポリシーをご確認ください。

②年会費をお振り込みください。
③お振込みの確認をもちまして登録手続き完了とさせていただきます。

入会お申込みフォーム

会員種別
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企業/団体名
メールアドレス*
お電話番号*
会員規約*

研究会会員規約

一般社団法人成城心理文化学院研究会会員規約

<第1章 総則>

第1条(本会員規約の範囲)
• 本規約は、一般社団法人成城心理文化学院(以下本学院とする)の定款の定める研究会会員となった個人に適用されます。

第2条(会員)
1. 本学院の指定する手続きに基づき、本規約を承認の上、本学院の研究会会員制度への入会を申し込み、本学院が承認したものを会員とします。
2. 会員とは、本学院研究会の正会員をいいます。
1. 正会員 本学院研究会の趣旨に賛同し、別途定める会費を納める個人

<第2章 入会申し込みと契約>

第3条(申し込み)
• 入会を希望するものは、本学院指定の入会申込書に必要事項を記入の上本学院に提出し、入会を申し込むものとします。

第4条(入会申し込みの不承認)
• 以下の行為が認められた場合、入会申し込みを承認しないことがあります。
1. 入会申し込みの際の申告事項に、誤りや記入の漏れ、虚偽の記載があった場合
2. 入会申し込み後本学院が別途定める期限を過ぎても、会費の支払いが行われなかった場合
3. その他、本学院が会員契約を結ぶことを不適当であると判断した場合

第5条(会費
1. 会費は年会費制とし、本学院研究会発行の請求による一括払いとします。
2. 入会金は、別途定められた場合、本学院の請求による入会時一括払いとします。
3. 入会金及び会費は、別途定めるとおりとします。
4. 入会金は、免除期間を設けることができるものとします。

第6条(会費等の払い戻し)
• 会員が本学院へ納入した会費等については、その理由の如何を問わず、これを返還しないものとします。
• 本学院が解散などの自由により、会費等の剰余金が生じた場合、剰余金は国または公共の福祉団体へ寄付するものとします。

第7条(有効期間)
1. 本規約に基づく会員契約期間は、会員登録申し込み日から1年間とします。
2. 期間満了日の3ヵ月前までに、会員又は本学院から相手方に対し、書面による特段の意思表示が無い場合には、更に契約期間を1年間ずつ自動更新するものとし、以後も同様とします。

第8条(変更の届け出)
1. 会員は、その名称、住所、連絡先等、本学院への届出事項に変更が生じた場合には、速やかに所定の変更手続きを行うものとします。
2. 会員が第1項の変更申し込みをしなかったことにより、不利益を被った場合でも、本学院はその責任を一切負わないものとします。

第9条(退会)
• 会員は、本学院研究会所定の手続きにより、退会することができます。ただし、未払いの会費等がある場合には、会員は、退会後も本学院研究会に対する未払い分の支払いを免れないものとします。

第10条(会員資格の取り消し)
• 本学院は、会員が次の各号の1つに該当すると認めた場合、会員たる資格を取り消すことができるものとします。
1. 本学院の名誉を著しく傷つける行為、または会員としての品格を損なう行為があったと、本学院が認めた場合
2. 会費の支払いが支払日より4ヵ月以上遅滞した場合
3. 法令若しくは公序良俗に反する行為を行った場合
4. 本規約又は、その他本協会が定める規約に違反した場合
5. 本人が死亡し、若しくは失踪宣告を受けた場合
6. その他、本学院が会員として不適格と認める相当の事由が発生した場合

<第3章 サービス>

第11条(サービスの利用)
• 会員は、本学院の行う以下のサービスを優先的に利用することができます。
1.当学院が提供する情報の閲覧および使用
2.当学院が開催する講座、講演会、懇親会等に優先案内、参加費割引
3.その他当学院が企画・運営する事柄への優先案内

<第4章 著作権>

第12条(著作権)
• サービスによって提供される情報の著作権は本学院に属します。

第13条(情報の二次使用)
• サービスによって提供される情報を、複製、編集、加工、発信、販売、出版その他いかなる方法においても、著作権法に違反して使用することを禁止します。

<第5章 本会員規約の追加・変更>

第14条(規約の追加・変更)
1. 本規約に定めのない事項で必要と判断されるものについては、理事の決議により定めるものとします。
2. 本学院は、理事の決議により、サービスの内容および料金を含め本規約の全部または一部を変更することができます。本学院により変更された本規約は、本学院のWebサイト上に掲載された時点で効力を発するものとし、以後会員は、当該変更された本規約に拘束されるものとします。

<第6章 免責および損害賠償>

第15条(免責および損害賠償)
1. 会員は、本学院の活動に関連して取得した資料、情報等について、自らの判断によりその利用の採否・方法等を決定するものとし、これらに起因して会員または第三者が損害を被った場合であっても、本学院は一切責任を負わないものとします。
2. 万が一、本学院が会員に対して損害賠償責任を負う場合であっても、その原因の如何に関わらず、本学院は、間接損害、特別損害、免失利益ならびに第三者からの請求および軽過失に基づく損害について、予見の有無に関わらず、責任を負わないものとします。
3. 会員が退会・除名等により会員資格を喪失した後も、本条の規定は継続して当該会員に対して効力を有するものとします。

付則
  本会員規約は、平成23年11月1日より実施します。

一般社団法人 成城心理文化学院研究会


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